2016年05月29日
2013年09月18日
お母さんと着物・・
思いながら
ずっと出来なかった・・
母の着物の整理。
思い切ってする事にした。
亡くなった母を
ストレートに感じるものは辛い・・。
母の思い出の品物にふれると
必ず気持ちが凹むから・・。
一枚ずつ袋をめくって
丁寧になおしている着物を
確認していく。

母の着物の数は多く
着物と縁のない私は
何がなんだかわからないが
母が好きそうな色や柄・・
これ、お気に入りだったんだろうなと
不思議とわかる・・

幼い子供用の着物も
丁寧に直されていた。
きっと・・・
私が幼い頃に着せてもらったものだろう。
母の愛情を感じて
泣きながら整理。
いくつになっても泣き虫で困るわ・・
いやいや、年のせいか(;・∀・)
小さな髪飾り。
小さなかんざし。
どれも可愛い。
これは・・・
いつか女の子の孫が生まれたら
半強制的に着せることにしよう(笑)
着物を着る機会がないと
持っていても仕方がないので
来年くらいお茶をはじめちゃおうかな。
和菓子も食べれて
楽しいかな・・。
お母さんが好きだった着物
私も着るので見ていてね・・。
ずっと出来なかった・・
母の着物の整理。
思い切ってする事にした。
亡くなった母を
ストレートに感じるものは辛い・・。
母の思い出の品物にふれると
必ず気持ちが凹むから・・。
一枚ずつ袋をめくって
丁寧になおしている着物を
確認していく。

母の着物の数は多く
着物と縁のない私は
何がなんだかわからないが
母が好きそうな色や柄・・
これ、お気に入りだったんだろうなと
不思議とわかる・・

幼い子供用の着物も
丁寧に直されていた。
きっと・・・
私が幼い頃に着せてもらったものだろう。
母の愛情を感じて
泣きながら整理。
いくつになっても泣き虫で困るわ・・

いやいや、年のせいか(;・∀・)
小さな髪飾り。
小さなかんざし。
どれも可愛い。
これは・・・
いつか女の子の孫が生まれたら
半強制的に着せることにしよう(笑)
着物を着る機会がないと
持っていても仕方がないので
来年くらいお茶をはじめちゃおうかな。
和菓子も食べれて
楽しいかな・・。
お母さんが好きだった着物
私も着るので見ていてね・・。
2013年07月23日
母の泣き顔
実家から
持ってきた荷物が山積みで・・・
少しずつ整理しています。
母も私と同じで
思い出マニアだったようで
色々なものを大事に残してありました。
自営の妻として
町内会の役員として
民生委員として
六人姉妹の長女として
実母の介護をする娘として
とにかく忙しかった母は
自分の写真の整理が出来ずにいた様で・・
(私もですが・・・(;・∀・))
いっぱい袋に入ったままでした。
母が本当はしたかったであろう・・
写真の整理をする事にしました。

私の結婚式のときの写真が
大量にありました。
見たことのない写真がたくさん。
式中の様子がこんなだったのかと
ン十年経って(笑)
改めて懐かしく眺めていました。
母は気丈な人で
人前で泣き顔は見せまいと
笑顔で振舞っていたと思いますが
(私は号泣しましたが・・(;・∀・))
目の赤い母が
何枚も写っていました・・。
私の花嫁姿に
色んな想いをはせて
泣いてくれた母の姿がありました・・。
人に優しく
自分に厳しい人でした。
私は、母からたくさんの愛情を
もらいました。
私の子供達ももらいました。
そんな母が
五年前に突然他界し
ダメージが大きく・・
一人になると泣く日々でした・・。
人の命は儚いです・・
だから 今を一生懸命生きる・・・
それを教えてくれたのも母です。
睡蓮を見たら感激してくれたんだろうなぁ・・とか
めだかを見ても笑っていただろうなぁ・・とか
何をしても母を想います・・。
人は、いずれ星になります。
その日がきても
後悔しないように
与えてもらった毎日を大切に生きる・・
周りの人に愛情をもって接する・・
多少、辛いことがあっても
ちゃんと笑顔でいる(笑)
今日も頑張ろうっと。



2012年03月20日
お彼岸のお墓参り
【春分の日】【秋分の日】を

はさむ前後 七日間 を彼岸と言います。
【春分の日】 は
「自然をたたえ生物をいつくしむ祝日」であり


【お彼岸】は
あの世(彼岸)の
死者の安らかな成仏を願うという

意味にあてられています。
がや❤も
故母の納骨堂に
お参りしてきました。

いつもは
静かな納骨堂ですが
さすがに
たくさんの人が
お参りに来ていました。
いつかは
誰しも
必ずお墓に入ります・・
一日一日を
大切に生きる

目の前の事に
感謝して生きる

それにつきます。
お母さんも
天国で安らかに
過ごせます様に・・・。



2012年02月27日
天国へのメッセージ
今日は
亡くなった母の
誕生日です・・
生きてたら
75歳かな・・
4年前に突然他界し・・
がや❤のダメージも大きく・・
しばらくは
一人になると
母の事を思い出しては
泣いていました・・
大阪に出張中で・・
危篤の知らせに
寝起きにもかかわらず
ホテルを素顔で飛び出し

空港行きの高速バスに
乗り込んだっけ・・
今だに
諦めがつかないけど・・

自分の事は
いつも後回しで
人の為に一生懸命だった
お母さん・・
いっつも
バタバタとして
忙しそうだった・・
天国では
少しは・・
のんびりと
過ごせていますか・・
母の納骨堂へ
お参りにも行ってきました。
母の好きだったお菓子と
蓮の香りのするお線香を
供えました。
親が老後を迎える頃は
自分の子育てで
忙しかったりしますが・・
親への恩返しは
少しずつでも・・
生きてるうちに・・を
おすすめします・・


お母さんの
生きてる笑顔が
見たい・・

2011年11月10日
天国への祈り
昨日は
雨の中 田舎へ向かいました。
空き家になった実家の風通しと
父の冬物の衣類を取りに行きました。
そして・・
母の納骨堂へも・・

お線香をあげて
手を合わせます・・
お母さんは天国で
のんびりと
過ごせているのでしょうか。。
自分の事は
いつも後回しで
人のお世話におわれていました・・
天国では
ゆったりと
笑顔でいてほしいです・・
だから・・
お母さんに
お願い事はしません・・
生前
いっぱい愛情を貰ったから・・
いっぱい助けてもらったから・・
いっぱい支えてもらったから・・
嬉しい事・・
悲しい事・・
辛い事・・
私も
いろんな事があって
おかあさんは
ハラハラして
見ているかもしれないけれど・・
ただ笑顔でいてくれたら
それだけでいいです・・
お母さん
やすらかに・・。

2011年10月08日
母の愛した仏様。
先月
実家の仏間の
お掃除をしていたら・・
近くの棚の奥から
箱に入ったままの
仏様の掛け軸が出てきた・・
亡くなった母が
大切に直していたのだと
思います。
ほのかに
お線香のにおいが
しみついていて・・
心を落ち着かせてくれます・・
優しい
深いまなざしに
全てを包み込んで
もらっているかの様・・

亡くなった母と
向き合っている様な
不思議な気持ちになります・・
おかあさん・・
見守っていてね・・
2011年05月29日
母の命日
5月は苦手です・・
【水】のエネルギーを
使いやすい私にとって・・
春から5月にかけては
メンタル的に
凹みやすい時期

そこに・・
母の命日が
やってくる。。
でも
今年は
少しだけ
強くなったのか・・
悲しみが薄れたのか・・
母の事を想い
泣かずに
一日を終える事が
できました・・

それでも
まだまだ
悲しぃ・・
空を
仰ぎながら
心の中で
そっと つぶやく・・
おかあさん
おかあさん
おかあさん
私の声は
届いていますか・・
2010年08月15日
おかあさんへ。。

いくつになっても子供です・・
いくつになっても母が恋しいと泣きます・・
おかあさんが
突然 亡くなって三年が過ぎました・・
人の命の儚さも知りました・・
私は おかあさんのように
りっぱには生きられないけど
限られた人生を楽しく
そして
心豊かに生きられるように
努力していきます・・
おかあさんは
天国で寂しくないですか。。
おじいちゃんも一緒ですか。。
おかあさんの笑顔が見たいです・・